「つ」「み」「き」・・文字を並べて言葉を作りましょう。
ボーネルンドのかな積み木は、「あいうえお」のほかに、「ゃゅょ」などの小さい文字や、カタカナ、濁点、半濁点まで入っているから、子どもの文字への興味に十分応えてくれます。
また、付属の「かなあそびのほん」が、はじめて文字にふれる子どものかな遊びをお手伝い。まずは本に描かれた絵と文字をみて、文字あつめをしてみましょう。
文字あつめができるようになったら、今度は絵入りの木製プレートを見て、言葉づくり。
たとえば、「かさ」の絵を見て、「か」の次にくる文字の積み木を探します。
木製プレートに描かれている絵柄は「かなあそびのほん」で出てきたものばかりなので、「これ知ってる!」とできる満足感を味わいながら、ステップアップしていくことができます。
知っている言葉が増えてきたら、しりとり遊びや、虫食い文字あてクイズも楽しいですね。
●色のついた面が「あ」なら、その裏側は「ア」、まわり4面は「いうえお」。
●色のついた面が「い」なら、その裏側は「イ」、まわり4面は「あうえお」。
【ボーネルンドオリジナル積み木】一覧はこちらです。
【その他の積み木】はこちらです。
■bornelund(ボーネルンド)について

ボーネルンドの名前は、デンマーク語の「borne=子ども」と「lund=森」を意味するふたつの言葉からつけられました。
ボーネルンドの森で生まれた「あそび」が一人ひとりに伝わって、森いっぱいにワクワクする遊びが広がっていく。
そんな願いと提案が込められています。
>>ボーネルンドBORNELUNDのおもちゃ一覧<<